今日は日記の日だそうだ・・・
1942(昭和17)年、ユダヤ人の少女アンネ・フランクによって
かの有名な「アンネの日記」が書き始められたようである。
アンネの家族は、ナチス・ドイツのユダヤ人迫害を逃れて、
アムステルダムの隠れ家に身を隠した。日記は隠れ家に入る少し前の
13歳の誕生日に父から贈られたものだった。
隠れ家での生活、たわいもない日記、しかしその描写には何か表現
出来ない、大きく惹きつける何かがあったのであろう。
たかが日記、されど日記。以前に5年日記というもの紹介しましたが、
書き初めてすでに1ヶ月。結構振り返るとしみじみ感じる事、
自分自信思い返すこと。多々あります。
今日のこの機会に日記を書き始めてはいかが?
コメント