新年も始まり、あっという間に10日が経ちました。
今年もあっという間に過ぎて行く事を実感し、日々、時間を大切に
過して行きたいと思います。
さて、いい言葉という事で、
『咲いた花見て喜ぶならば、咲かせた根元の恩をしれ。』
小林良正 尼 さんのお言葉です。
きれいな花が咲いていても、結局は根っこが大切で、根元がなければ
きれいな花も咲きません。
両親、ご先祖様、恩人、知人。
自分の根元を支えてくれている人を大切にする事が、自分自身の
大きな大輪を咲かせ、素晴らしい人生を歩める事ということです。
しっかりと根元の恩を知りましょう!
Unknown
早速拝見させて頂きました。
本当に心に残る”いい言葉”有難うございました。
言葉の意味を忘れないように生きます!
おつかれ。
昨日は広報業務お疲れでした。
いい言葉でしょ。
言葉の意味をじっくりと自分に置き換えて
みてください。
きっと忘れている恩人、知人、いるはずです。