中小企業の経営者が陥りやすい勘違い・・・
それは社長は偉いものという勘違い・・・
錯覚が頼られるままに地元の名士になっていく・・・
名刺の表裏にびっしり役職名を刷り込んで・・・
そんな役職を重ね、本業大丈夫なのか?
いつ、どこで、どんな経営をしているのか?
社長業とは、苦業である。
常に消費者に資する財、サービスを提供し、
社員の生活を保障せねばならぬ。
地域社会、コミュニティーに貢献せねばならぬ。
それだけ思い責任を担うのが社長業である。
会社の成長を、己の成長と共に、大きく、凛として!
己への自戒の念を含めて・・・
日々精進、日々感謝・・・
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