終戦の日

 本日72回目の終戦の日・・・終戦の日に想う。

彼らがなぜ行かなければならなかったのか、
何を守りたかったのか、どんな世の中を夢見ておられたのか。

そこに思いを馳せることがいまを生きる私たちが為すべき
ことではないか。

先人たちの努力の上にいまがある。

そのことに手を合わせ、受け継がれてきた自分の命を、
命ある限り輝かし生きていく。

それが何よりの供養であり、感謝になる。      合掌・・・

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